朝ドラ次は?2026年最新の放送順・ヒロイン・脚本を2028年まで徹底解説

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朝ドラ次は?2026年最新の放送順・ヒロイン・脚本を2028年まで徹底解説
朝ドラ次は?2026年最新の放送順・ヒロイン・脚本を2028年まで徹底解説
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🎵 朝ドラ次は?2026年最新の放送順・ヒロイン・脚本を2028年まで徹底解説

次の朝ドラは何の作品なのか。2026年10月25日現在、NHK連続テレビ小説は、石橋静河さん主演の『ブラッサム』が放送中です。その次に控えるのは、2027年度前期の『巡(まわ)るスワン』。さらに『なぎさの進化論』『ほんのモキチ』まで、2028年春に向けた作品情報も明らかになっています。

今回の朝ドララインアップは、作家・宇野千代をモデルにした女性の生涯、バカリズム脚本の警察ヒューマンコメディー、獣医師を主人公にしたオリジナル作品、そして宮藤官九郎さんと河合優実さんが組む夫婦の物語と、作風の違いが際立ちます。放送開始日や最終回の予定、ヒロイン、脚本家、舞台、モデル人物、追加キャストの発表状況を整理します。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
  • 要点1:2026年後期『ブラッサム』は9月28日放送開始。現在放送中で、主演は石橋静河さん。
  • 要点2:次回作は2027年度前期『巡るスワン』。森田望智さん主演、脚本はバカリズムさん。
  • 要点3:2027年度後期『なぎさの進化論』、2028年度前期『ほんのモキチ』も発表済み。ヒロインや追加キャストの発表状況には作品ごとに違いがある。

【まず答え】風、薫るの次はブラッサム、現在の次回作は巡るスワン

「風、薫るの次の朝ドラは?」という疑問への答えは、時点によって異なります。2026年3月30日に始まった『風、薫る』は9月25日に最終回を迎え、翌週の9月28日から『ブラッサム』がスタートしました。そして、2026年10月25日現在の放送中作品が『ブラッサム』です。

したがって、現在放送中の作品の次を知りたい人がチェックすべきタイトルは、2027年度前期の『巡るスワン』です。NHK財団の情報メディア「ステラnet」やシネマトゥデイの作品紹介でも、2027年春の放送予定として案内されています。

一方、「朝ドラ次は」という検索では、2026年後期の『ブラッサム』を探している人と、2027年以降の作品を知りたい人が混在しています。検索結果によっては放送開始前の情報が残っているため、作品名だけでなく、放送中・次回予定・制作発表済みという区分で確認することが大切です。

なお、2027年度後期の『なぎさの進化論』は、すでに2026年7月に発表されています。2028年度前期の『ほんのモキチ』が先に発表されたため、一時期は2027年度後期の作品が未発表という状況がありましたが、現在は4作品の放送順を整理できます。

当時のメディア報道・掲載写真
【検証資料 1】当時のメディア報道・掲載写真(出典:steranet.jp)

【2026〜2028年】NHK連続テレビ小説の次回作一覧と放送時期を比較

まずは、2026年後期から2028年春までの朝ドラを一覧で比較します。放送時期は年度単位の区分と春・秋の開始予定を分けて見ると、作品の順番を把握しやすくなります。

放送時期作品名ヒロイン・主演脚本・モデル
2026年度後期ブラッサム石橋静河/葉野珠櫻井剛・小松與志子/宇野千代がモデル
2027年度前期巡(まわ)るスワン森田望智バカリズム/オリジナル作品
2027年度後期なぎさの進化論オーディションで決定予定徳尾浩司/特定のモデルはいない
2028年度前期ほんのモキチ河合優実/杜テル子宮藤官九郎/斎藤輝子・斎藤茂吉夫妻がモデル

この一覧で押さえておきたいのは、2027年後期の作品もすでに決まっていることです。また、『ほんのモキチ』の主人公名は杜テル子で、実在のモデルである斎藤輝子とはドラマ上の役名が異なります。

放送時期について、現時点で公表されているのは『ブラッサム』の2026年9月28日開始、『巡るスワン』の2027年春、『なぎさの進化論』の2027年秋、『ほんのモキチ』の2028年春です。後続3作品の具体的な初回放送日は、ここで挙げた開始時期とは別に確認する必要があります。

【放送中】ブラッサムの放送開始日・あらすじ・追加キャストを解説

『ブラッサム』は、NHK連続テレビ小説の第115作。2026年9月28日(月)に放送を開始し、石橋静河さんが主人公の葉野珠(はの・たま)を演じています。総合テレビでは月曜から土曜の午前8時から8時15分まで放送され、土曜日はその週の振り返りです。

NHK出版のドラマガイドやNHK財団「ステラnet」の番組情報によると、作品は作家・宇野千代をモデルに、明治・大正・昭和を生きた女性の人生を再構成したオリジナルストーリーです。実在の人物の生涯をそのまま再現する伝記ではなく、モデルの人生を土台にしたフィクションとして描かれます。

葉野珠が小説家を目指す物語

主人公の珠は、山口県岩国を故郷とする女性です。幼い頃から小説を書く夢を抱き、さまざまな事情に直面しながらも、作家になる道を模索します。舞台は岩国から東京、北海道などへと広がり、結婚や離婚、震災、戦争、倒産といった時代の大きな変化も物語に関わります。

注目したいのは、主人公が困難を経験するだけでなく、書くことを手放さず、自分の人生を切り開いていく点です。女性が職業や生き方を自由に選びにくかった時代を背景に、創作への情熱と自立を描く作品になっています。

脚本は『ブギウギ』などを手がけた櫻井剛さんと小松與志子さん。主題歌はYOASOBIの「咲き誇れ」で、綿矢りささんが書き下ろした小説が主題歌の原作として用意されています。

2026年10月22日に追加キャスト6人が発表

放送開始後の新たな動きとして、10月22日に追加キャスト6人が発表されました。NHK財団「ステラnet」やシネマトゥデイなどの報道で紹介された出演者は、伊藤万理華さん、前原滉さん、saraさん、岩男海史さん、谷村美月さん、藤原さくらさんです。

伊藤さんは作家の妻・萩宮絹子、前原さんは作家・川岸康成を演じます。saraさんは川岸康成の妻・静代役です。伊藤さん、saraさん、岩男さん、藤原さんは朝ドラ初出演となります。

追加キャストの発表は、作品が進むにつれて人物関係や舞台が広がるタイミングを知る手掛かりにもなります。『ブラッサム』では主人公の珠だけでなく、作家や画家、その周囲にいる人々との関係が創作活動や生き方にどう影響するかにも注目です。

活動歴および当時の関連ビジュアル記録
【検証資料 2】活動歴および当時の関連ビジュアル記録(出典:sponichi.co.jp)

【2027年前期】巡るスワンは森田望智×バカリズムのヒューマンコメディー

『ブラッサム』の次に放送される第116作『巡(まわ)るスワン』は、2027年度前期、つまり2027年春の放送予定です。ヒロインを務めるのは森田望智さん、脚本はバカリズムさん。NHKは2025年11月21日に制作と主演を発表しました。

舞台は現代の長野県にある架空の町・佐和市。主人公は警察署の生活安全課に配属された女性警察官です。事件が起こらないことを目指す部署で、市民からの相談に乗ったり、防犯のための演劇を披露したりしながら、日常を守る仕事の意味を見つけていきます。

タイトルの「巡るスワン」は、警察官を指す「お巡りさん」と、長野県諏訪市の諏訪湖にある白鳥形の遊覧船を組み合わせたものです。大事件の解決を中心に据える刑事ドラマとは異なり、事件を未然に防ぎ、人々の暮らしを支える仕事を主題にする点が特徴です。

森田望智を取り巻くキャストも続々発表

主演の森田さんは、『虎に翼』『おかえりモネ』などの朝ドラ出演歴があります。今回の作品では、生活安全課の警察官として、派手ではない日常の仕事に向き合う主人公を演じます。

2026年7月から8月にかけて、臼田あさ美さん、岡山天音さん、志田未来さん、古川琴音さん、富田望生さん、夏帆さん、鳴海唯さん、音尾琢真さん、大倉孝二さん、角田晃広さんらの出演が発表されています。NHK財団「ステラnet」は、2026年9月には長野県でのクランクインも伝えました。

バカリズムさんの脚本で期待されるのは、警察という組織を扱いながら、日常の小さな出来事や人間関係をユーモアとともに描く展開です。事件の大きさよりも、事件が起きないことの価値に焦点を当てる点が、作品の個性につながりそうです。

【2027年後期〜2028年前期】なぎさの進化論とほんのモキチの見どころ

2027年後期から2028年春にかけては、ヒロインの職業や家族関係を軸にした個性的な作品が続きます。ここでは『なぎさの進化論』と『ほんのモキチ』について、発表済みの情報を整理します。

なぎさの進化論:女性獣医師が人と動物の幸せを追う

『なぎさの進化論』は2027年度後期の第117作で、脚本は徳尾浩司さん。2026年7月14日にNHKから制作が発表されました。現代の大阪と鹿児島県・与論島を舞台に、新米の女性獣医師が挫折と成長を経験しながら、人と動物がともに幸せに生きる道を探すオリジナル作品です。

主人公の藤代なぎさは、マイペースな性格で、最も苦手な相手が「人」という設定です。獣医師がヒロインとなる朝ドラは初めてとされ、動物の命を守る仕事と、人間社会の複雑な関係をどう結びつけるかが見どころになります。

ヒロインはオーディションで決定する予定です。宇野千代や斎藤輝子のような特定の実在人物をモデルにした作品ではなく、徳尾さんが多くの獣医師を取材した経験を物語に反映させます。2027年3月にクランクインし、同年秋に放送される予定です。

2026年10月25日時点では、脚本家や作品の舞台、物語の方向性は公表されていますが、ヒロインの名前やその他の出演者については、今後の正式発表が注目されます。

ほんのモキチ:宮藤官九郎×河合優実が描く夫婦の物語

2028年度前期の第118作『ほんのモキチ』は、2026年6月4日に制作と主演が発表されました。脚本は宮藤官九郎さん、主演は河合優実さん。2028年春の放送開始が予定されています。

モデルとなるのは、歌人で精神科医の斎藤茂吉と、その妻・斎藤輝子です。ドラマでは主人公を杜テル子、夫を杜モ吉という名前で描きます。実在の夫妻の人生を大胆に再構成したオリジナル作品で、原作小説をそのまま映像化するものではありません。

テル子は、良妻賢母が理想とされた時代に、自分の生き方を貫いた自由奔放な女性。一方、夫のモ吉は歌人として名を成しながらも、性格や価値観が妻とは大きく異なる人物として描かれます。NHKの発表では「朝ドラ史上、最も不仲な夫婦」というコンセプトが打ち出されました。

宮藤官九郎さんが朝ドラの脚本を担当するのは、2013年度前期の『あまちゃん』以来15年ぶりです。河合優実さんは2025年度前期の『あんぱん』で主人公の妹・蘭子を演じており、今回が朝ドラでの主演となります。2024年のドラマ『不適切にもほどがある!』で話題になった脚本家と俳優の組み合わせが、2028年の朝ドラでどのような化学反応を生むかにも関心が集まります。

なお、『ほんのモキチ』は『なぎさの進化論』より先に発表されました。これは制作発表の順番が放送順と一致しなかったためです。NHK側は、先に制作が決まった作品から発表したという趣旨の説明をしており、発表順が前後したことだけを理由に制作上の問題を推測する必要はありません。

公の場での発言・インタビュー報道記録
【検証資料 3】公の場での発言・インタビュー報道記録(出典:newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

【歴代ヒロインと比較】モデル人物・脚本・舞台から読み解く2026〜2028年の朝ドラ

朝ドラの魅力は、主人公が夢をかなえるまでの成長だけではありません。実在人物の人生を再構成する作品、現代社会の職業を描くオリジナル作品、家族や夫婦の関係を通して時代を描く作品など、制作のアプローチによって見どころが変わります。

2026年から2028年の作品を比較すると、その違いが明確です。

  • ブラッサム:作家・宇野千代をモデルに、創作と自立を描く歴史ドラマ。
  • 巡るスワン:現代の女性警察官を主人公に、事件を防ぐ日常の仕事を描くヒューマンコメディー。
  • なぎさの進化論:獣医師という専門職を通じて、人間と動物の関係を描くオリジナル作品。
  • ほんのモキチ:斎藤輝子と斎藤茂吉をモデルに、価値観の異なる夫婦と家族の歴史をユーモアを交えて描く作品。

直前の『風、薫る』も比較の参考になります。同作は見上愛さんと上坂樹里さんのダブル主演で、明治期の看護の世界に飛び込んだ二人の女性の物語を描きました。実在の看護師・大関和と鈴木雅の半生がモチーフになっています。これに対し、『ブラッサム』は一人の女性作家の生き方を中心に据えています。

歴代ヒロインを比較する際は、主演俳優の知名度だけで判断しないことも大切です。どのような時代を描くのか、主人公の職業は何か、実在人物がモデルなのか、脚本家がどのような物語を得意とするのかによって、作品の印象は大きく異なります。

たとえば、歴史上の人物の人生を知りたい人には『ブラッサム』や『ほんのモキチ』が向いています。一方、現代の仕事や地域社会、人間関係を描く物語が好きな人には『巡るスワン』や『なぎさの進化論』が有力な選択肢です。

また、モデル人物がいる作品でも、ドラマの人物名や出来事が史実と完全に一致するとは限りません。モデルの生涯を調べたい場合は、ドラマ本編と歴史資料を分けて確認することで、フィクションとしての面白さと史実への理解を両立できます。

【放送日程・最終回予定】追加キャストの発表状況と今後の注目点

朝ドラの放送日程を確認する際は、「放送開始が発表された作品」と「初回・最終回の日付まで確定した作品」を区別する必要があります。2026年10月25日時点で、『ブラッサム』は放送中、『巡るスワン』は2027年春、『なぎさの進化論』は2027年秋、『ほんのモキチ』は2028年春の開始予定です。

『風、薫る』は全130回で、2026年9月25日に最終回を迎えました。一方、『ブラッサム』については2026年9月28日の放送開始が公表されていますが、最終回の具体的な放送日は、現時点で確定情報として扱わないほうが適切です。通常の年度後期の編成を踏まえると2027年3月ごろが目安になりますが、正式な日付はNHKの番組情報で確認する必要があります。

追加キャストの発表はどこを見ればいい?

追加キャストについては、すでに発表が進んでいる作品と、今後の発表を待つ作品があります。『ブラッサム』では2026年10月22日に6人の追加出演者が公表され、『巡るスワン』でも2026年7月から8月にかけて複数のキャストが発表されました。

『なぎさの進化論』はヒロインをオーディションで選ぶ方針が公表されていますが、正式な決定者や追加キャストの発表時期は、今後の制作情報を待つ段階です。『ほんのモキチ』も主演と脚本家は発表済みですが、2028年春まで時間があるため、周辺キャストなどの新情報に注目が集まります。

確実性を重視するなら、NHKの公式発表や番組情報、NHK財団の「ステラnet」を優先し、報道各社の記事で発表内容や役柄の詳細を補うのがおすすめです。特に「出演決定」「出演者予想」「オーディション実施予定」は意味が異なるため、見出しだけで判断しないようにしましょう。

また、2028年の作品が先に発表されたからといって、2027年後期の作品に問題があると判断するのも早計です。制作発表の順番と放送順は必ずしも一致しません。作品名、放送時期、脚本家、主演、追加キャストをそれぞれ分けて確認すると、情報の混同を避けられます。

【朝ドラ次は】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:2026年10月現在、次の朝ドラは何ですか?

A1:現在放送中の『ブラッサム』の次は、2027年度前期の『巡(まわ)るスワン』です。主演は森田望智さん、脚本はバカリズムさんで、2027年春の放送開始が予定されています。

Q2:ブラッサムの放送開始日はいつですか? 最終回はいつですか?

A2:『ブラッサム』は2026年9月28日に放送を開始しました。最終回の具体的な放送日は現時点で確定情報として公表されていません。通常の年度後期の編成では2027年3月ごろが目安になりますが、正式発表を確認してください。

Q3:2027年後期の朝ドラは、なぎさの進化論で決まっていますか?

A3:はい。『なぎさの進化論』は2027年度後期の作品として2026年7月14日に発表されました。脚本は徳尾浩司さんで、現代の大阪と鹿児島県・与論島を舞台にした獣医師の物語です。ヒロインはオーディションで決定する予定です。

Q4:2028年の朝ドラ、ほんのモキチのヒロインと脚本家は誰ですか?

A4:2028年度前期の『ほんのモキチ』は河合優実さんが主演、宮藤官九郎さんが脚本を担当します。歌人・斎藤茂吉と妻・斎藤輝子をモデルにしたオリジナル作品で、2028年春の放送開始が予定されています。

Q5:朝ドラの追加キャストはいつ発表されますか?

A5:発表時期は作品ごとに異なり、全作品共通の決まった日程があるわけではありません。『ブラッサム』では2026年10月22日に追加キャスト6人が発表されました。今後の情報はNHKの公式発表やNHK財団「ステラnet」で確認するのが確実です。

まとめ:次の朝ドラは放送順・ヒロイン・脚本をセットで確認

2026年10月25日現在、放送中の『ブラッサム』の次に控えるのは、2027年度前期の『巡るスワン』です。その先には、2027年度後期の『なぎさの進化論』、2028年度前期の『ほんのモキチ』が続きます。

4作品は、作家の人生、警察官の日常、獣医師の成長、夫婦の関係と、それぞれ異なるテーマを持っています。歴代ヒロインのように実在人物をモデルにした作品を楽しみたいのか、現代の職業や人間関係を描くオリジナル作品を見たいのかによって、注目すべきポイントも変わります。

今後チェックしたいのは、『ブラッサム』の追加キャストと最終回の日程、『巡るスワン』の放送開始に向けた新情報、『なぎさの進化論』のヒロイン決定、そして『ほんのモキチ』の出演者発表です。作品名だけでなく、放送時期と発表状況を合わせて確認すれば、2026年から2028年までの朝ドラの流れを正確に追えます。

情報参照:NHKの番組発表・番組情報、NHK財団「ステラnet」、NHK出版、シネマトゥデイなどの公開情報(2026年10月25日時点)。 (出典: 朝ドラ 次 は(Yahoo!ニュース))

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