ポケモンGOプラスプラスは買い?2026年最新の使い方・価格・評判を徹底解説
「Pokémon GO Plus +(ポケモンGOプラスプラス)」は、スマートフォンの画面を見続けなくてもポケモンの捕獲やポケストップの回転を進められる、公式の連携デバイスです。さらに、睡眠計測にも対応し、『Pokémon Sleep(ポケモンスリープ)』と連携すれば、睡眠データを使ったゲーム体験も楽しめます。
2026年10月時点で購入を検討するなら、まず知っておきたいのが、自動捕獲には条件があること、旧「Pokémon GO Plus」とは機能が異なること、そして睡眠計測を含めて活用できるかどうかです。ポケモンセンターオンラインでは6,578円(税込)の表示が確認できる一方、商品は品切れ表示となっています。価格だけでなく、入手性や使い方まで含めて判断する必要があります。(ポケモンセンターオンライン、Pokémon GO Plus +公式サイト)
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- できること:ポケモンの自動捕獲、ポケストップの自動回転、手動操作による捕獲、睡眠計測に対応。
- 購入前の注意点:自動捕獲は原則として捕獲済みのポケモンが対象。通常のモンスターボールの在庫やBluetooth接続も重要。
- コスパの判断:『Pokémon GO』と『Pokémon Sleep』の両方を遊ぶ人には利点が大きい一方、手動で捕獲する楽しさを重視する人は必要性を見極めたい。
【2026年最新】ポケモンGOプラスプラスでできることと実力
「Pokémon GO Plus +」は、2023年7月14日に発売された公式デバイスです。Bluetoothでスマートフォンと連携し、ゲームの一部操作を本体のボタンや自動処理に任せられます。2026年時点でも、主要な役割は『Pokémon GO』のプレイ補助と『Pokémon Sleep』の睡眠計測です。(ポケモン公式情報、Pokémon GO Plus +公式サイト)
自動捕獲とオートスロー
最も注目される機能は、野生のポケモンに対する「オートスロー」です。設定を有効にすると、近くに出現したポケモンに対して、通常のモンスターボールを自動で投げるようになります。
ただし、すべてのポケモンを無条件に自動捕獲できるわけではありません。公式ヘルプセンターによると、オートスローの対象は原則として過去に捕獲したことがあるポケモンです。初めて出会うポケモンは自動で捕獲を試みず、ランプの点滅で知らせるため、捕まえたい場合は本体のメインボタンを押して操作します。(Pokémon GOヘルプセンター「公式Bluetoothデバイス」)
自動捕獲には通常のモンスターボールが使用され、きのみを使って捕獲率を上げることもできません。また、デバイスによる捕獲は1回の試行となるため、ポケモンに逃げられる場合もあります。捕獲率を優先する場面では、スマートフォンを使った手動操作のほうが適していることもあります。
ポケストップの自動回転
「オートスピン」を有効にすれば、近くのポケストップやジムのフォトディスクを自動で回転させ、道具を集められます。移動中に画面を何度も確認する手間を減らせるため、通勤・通学や散歩のように、普段の移動とゲームを組み合わせたい人に向いています。
ただし、ポケストップから離れすぎている場合や、ゲーム側の利用条件を満たしていない場合には、回転が成功しないことがあります。オートスピンを有効にしただけで、どこにいても道具が増え続けるわけではありません。(Pokémon GOヘルプセンター「公式Bluetoothデバイス」)
スマートフォンを見続けずに遊べる
本体は振動やランプで状況を知らせるため、画面を見続ける頻度を減らせます。ただし、デバイスだけで『Pokémon GO』を遊べるわけではなく、対応するスマートフォンとアプリが必要です。運転中や自転車の走行中に操作することは避け、安全な場所で利用してください。

【旧GO Plusと比較】何が違う?購入前に知りたい機能一覧
旧「Pokémon GO Plus」と「Pokémon GO Plus +」は名前が似ていますが、使い勝手には大きな違いがあります。特に重要なのは、自動化できる操作の範囲と、睡眠計測に対応しているかどうかです。
| 比較項目 | 旧Pokémon GO Plus | Pokémon GO Plus + |
|---|---|---|
| ポケモンの捕獲 | ボタン操作で捕獲を試みる | ボタン操作に加え、オートスローに対応 |
| 自動捕獲の条件 | 本体ボタンによる操作が基本 | オートスローで捕獲済みのポケモンを対象に自動で試行 |
| ポケストップ | ボタン操作で回転 | オートスピンに対応 |
| 睡眠計測 | 非対応 | 対応 |
| ポケモンスリープ連携 | 非対応 | 対応 |
| 接続方式 | Bluetooth | Bluetooth |
| 充電方式 | 旧モデルの電源仕様による | USB Type-Cによる充電式 |
旧モデルの基本機能と現行モデルのオートスロー・オートスピンの違いは、Pokémon GOヘルプセンターの公式デバイス解説に基づいています。(Pokémon GOヘルプセンター「公式Bluetoothデバイス」)
旧GO Plusをすでに持っている人にとって、買い替えの判断材料になるのは、単なる捕獲操作の違いではありません。オートスローによってボタンを押す頻度を減らせること、ポケストップの回転を自動化できること、睡眠計測という別の用途が加わることが、Plus +の主な付加価値です。
一方、手動でボタンを押す操作に不満がなく、睡眠計測も必要ないなら、機能追加のためだけに買い替えるメリットは小さくなります。現在のプレイスタイルで何を省力化したいのかを先に整理することが、無駄な出費を避ける近道です。
【使い方・接続方法】オートスローと自動回転の設定手順
初回のペアリング方法
初回接続は、スマートフォンのBluetooth設定画面からではなく、『Pokémon GO』アプリ内から行います。公式ヘルプセンターが案内している基本手順は次のとおりです。(Pokémon GOヘルプセンター「『Pokémon GO』と公式デバイスのペアリングと接続について」)
- 『Pokémon GO』を起動し、マップ画面でメインメニューを開く。
- 右上の設定をタップする。
- 「デバイス/サービスの接続」を開く。
- 「外部デバイス」から「Pokémon GO Plus +」を選ぶ。
- 本体のメインボタンを押して、接続可能な状態にする。
- 画面に表示されたデバイス名を選択し、ペアリングを完了する。
ペアリングが完了すれば、次回以降はアプリ内から再接続できます。接続のたびにスマートフォンのBluetooth設定を開く必要はありません。また、設定項目にある「クイック再接続モード」を利用すると、マップ画面のデバイスアイコンから接続する際に、本体のメインボタンを押す手間を省けます。
オートスローの設定
接続後は、『Pokémon GO』の設定から「デバイス/サービスの接続」を開き、「Pokémon GO Plus +」の設定項目を確認します。オートスローを有効にすると、条件を満たしたポケモンに対して自動で捕獲を試みます。
ただし、自動捕獲に使うボールは通常のモンスターボールです。グレートボールやハイパーボールを持っていても、オートスローで自動的に使い分けることはできません。手動でボタンを押して捕獲する場合は、対応する設定で使用するボールを変更できます。(Pokémon GOヘルプセンター「公式Bluetoothデバイス」)
ポケストップの自動回転を有効にする
同じデバイス設定画面から「オートスピン」を有効にします。近くのポケストップやジムでフォトディスクを自動回転できるようになり、道具の回収を効率化できます。
捕獲とポケストップの両方を自動化したい場合は、オートスローとオートスピンの設定をそれぞれ確認してください。片方だけを有効にしていても、もう片方の動作まで自動になるとは限りません。

【ポケモンスリープ連携】睡眠計測の方法とカビゴンの特典
「Pokémon GO Plus +」の大きな特徴は、『Pokémon GO』だけでなく『Pokémon Sleep』にも対応していることです。睡眠計測を続けることで、睡眠データを使ったゲーム内の遊びを楽しめます。(Pokémon GO Plus +公式サイト、Pokémon Support)
睡眠計測を開始する手順
- 『Pokémon GO』または『Pokémon Sleep』のいずれかと、デバイスを一度ペアリングする。
- 睡眠計測を始める前に、ゲームとのプレイ用接続を解除する。
- 本体を枕元のマットレスなど、水平で安定した場所に置く。
- メインボタンを長押しし、青いランプと振動などで計測開始を確認する。
- 起床後、メインボタンを長押しして計測を終了する。
- アプリを開いてデバイスを再接続し、睡眠データを同期する。
本体が傾いていると、誤操作防止のため計測が始まらないことがあります。また、睡眠計測が90分未満の場合、データが保存されないことがあります。睡眠計測のリワードを受け取りたい場合は、ゲーム側の睡眠データ共有設定も確認してください。(Pokémon GO Plus +公式サイト、Pokémon Support「Pokémon GO Plus + Troubleshooting Information」)
『Pokémon Sleep』で得られる連携特典
『Pokémon Sleep』と連携すると、ゲーム内にナイトキャップをかぶったピカチュウが登場し、カビゴンの育成を手伝ってくれます。特別なプロフィールアイコンも用意されています。また、公式サイトでは、累計睡眠計測時間に応じて最大500個のダイヤを受け取れる特典が案内されています。対象となる睡眠データにはバージョンに関する条件があるため、受け取り前にゲーム内の案内を確認してください。(Pokémon GO Plus +公式サイト「『Pokémon Sleep』との連携」)
ナイトキャップをかぶったカビゴンのスペシャルリサーチ
『Pokémon GO』との連携にも特典があります。公式サイトによると、デバイスを『Pokémon GO』と連携することで、ナイトキャップをかぶったカビゴンに出会えるスペシャルリサーチを受け取れます。2023年の発売記念イベント終了後も受け取れると公式に案内されたリサーチです。(Pokémon GO Plus +公式サイト、Pokémon GO公式イベント告知)
スペシャルリサーチを探す場合は、連携完了後に『Pokémon GO』のマップ画面右下にあるリサーチ関連のアイコンを確認しましょう。ゲーム内に表示されない場合は、連携状況やすでに受け取っているリサーチを確認してください。
睡眠計測で注意したいこと
睡眠計測は医療機器による診断ではなく、ゲームを楽しむための機能です。睡眠の質や健康状態を医学的に判断する目的で使用するものではありません。
また、公式サポートは、本体や付属のストラップ・クリップに含まれる磁石と無線送信機が、ペースメーカーや植込み型除細動器などに影響を及ぼす可能性があるとして、これらの医療機器を使用している人には本製品を使用しないよう案内しています。該当する場合は、購入や使用を控えてください。(Pokémon Support「Pokémon GO Plus + Connectivity FAQs」)
【接続できない・自動捕獲できない】原因と対処法
接続できない、ポケモンを捕まえない、ポケストップが回転しないといったトラブルは、デバイスの故障とは限りません。まずは設定と使用条件を順番に確認しましょう。
接続できないとき
- バッテリー残量を確認する:充電が不足していると接続や動作に支障が出ることがあります。
- スマートフォンとの距離を縮める:デバイスとスマートフォンを近づけ、Bluetooth接続が安定する環境で試します。
- アプリを再起動する:『Pokémon GO』を終了して起動し直し、外部デバイスの画面から再接続します。
- Bluetooth接続を確認する:スマートフォン側のBluetoothが有効になっているか確認します。
- ほかの接続状態を確認する:アプリとの接続が残っている場合は、いったん解除してから再接続します。
公式のトラブルシューティングでは、アプリやスマートフォンの再起動、接続デバイス一覧の確認、必要に応じた本体のリセットなどが案内されています。リセットを行う場合は、公式手順を確認してから実施してください。(Pokémon GOヘルプセンター「公式Bluetoothデバイスのトラブルシューティング」)
自動捕獲できないとき
- オートスローが有効か:設定がオフの場合は自動でボールを投げません。
- 通常のモンスターボールが残っているか:自動捕獲では通常のモンスターボールを使用します。
- 初めて出会うポケモンではないか:未捕獲のポケモンはオートスローの対象になりません。
- デバイスが接続されているか:ペアリング済みでも、プレイ中の接続が切れていれば自動処理は行われません。
- 捕獲結果を確認する:捕獲を試みても、ポケモンに逃げられることがあります。
自動捕獲できない原因として特に見落としやすいのが、ボールの在庫と未捕獲ポケモンの扱いです。オートスローは、手持ちのボールを自動で最適化してくれる機能ではありません。新しいポケモンを見つけたときは、本体の通知を確認して手動操作に切り替える必要があります。(Pokémon GOヘルプセンター「公式Bluetoothデバイス」)
ポケストップが自動回転しないとき
まずオートスピンの設定を確認し、ポケストップの近くで接続状態を確かめます。距離が離れすぎている場合は回転に失敗することがあります。設定を変更しても動作しないときは、アプリの再起動や再接続を試してください。(Pokémon GOヘルプセンター「公式Bluetoothデバイス」)

【評判・価格・コスパ】買う価値がある人、ない人
価格は6,578円(税込)。2026年の購入判断
2026年10月時点で、ポケモンセンターオンラインの商品ページには「Pokémon GO Plus +」が6,578円(税込)と表示されています。ただし、同ページでは品切れ表示が確認できるため、希望する時期に公式ストアで購入できるとは限りません。販売状況や価格は購入時に改めて確認する必要があります。(ポケモンセンターオンライン)
中古品や他店での購入を検討する場合は、表示価格だけでなく、付属品の有無、本体の動作、充電状態、返品条件も確認しましょう。特に中古品では、価格が安いことだけを理由に購入を決めないほうが安心です。
メリット:日常のプレイを効率化できる
- 画面を見る頻度を減らせる:移動中や散歩中に、ゲーム画面を何度も確認する手間を減らせます。
- ポケストップの道具を集めやすい:オートスピンによって、日常の移動をゲーム内の道具集めにつなげられます。
- 捕獲の操作を省力化できる:捕獲済みポケモンを中心に、自動で捕獲を試みられます。
- 睡眠計測にも使える:『Pokémon Sleep』と連携することで、ゲームをまたいだ活用ができます。
- 連携特典がある:ナイトキャップをかぶったカビゴンやピカチュウに関連するゲーム内特典を楽しめます。
デメリット:自動化には限界がある
- 購入費用がかかる:ゲーム本体とは別にデバイス代が必要です。
- ボールを消費する:オートスローを多用する場合、通常のモンスターボールを補充する必要があります。
- 未捕獲ポケモンには手動操作が必要:図鑑を埋めることを最優先する人にとっては、完全な自動化にはなりません。
- 充電の手間がある:バッテリー残量を気にしながら使う必要があります。
- 接続や設定の確認が必要:Bluetoothやアプリの状態によって、期待どおりに動作しない場合があります。
バッテリーと充電方法
本体はUSB Type-Cで充電します。公式サポートによると、付属のUSB Type-C充電ケーブルと、別売りのUSB電源アダプターを使用します。バッテリーの持続時間は使用状況によって異なりますが、『Pokémon GO』に1日2〜3時間接続する使い方では、約1週間が目安とされています。公式製品情報では、充電時間は約3時間30分です。(Pokémon Support「Pokémon GO Plus + Technical FAQs」、Pokémon GO Plus +公式サイト)
長時間の外出やイベント参加の前には、充電残量を確認しておくと安心です。バッテリーが消耗している状態では、接続や捕獲の効率が落ちる原因にもなります。
どんな人におすすめ?
購入をおすすめできる人は、日常的に『Pokémon GO』を遊び、ポケストップの道具集めや捕獲の操作を省力化したい人です。さらに『Pokémon Sleep』も継続しているなら、睡眠計測と連携特典まで活用できるため、購入費用に対する満足度を高めやすくなります。
一方、おすすめしにくい人は、ゲームをたまにしか起動しない人、ポケモンを1匹ずつ手動で捕まえることを楽しみたい人、睡眠計測を使わない人です。自動捕獲だけを目的にしている場合は、未捕獲ポケモンへの対応やボール消費などの制約も考慮する必要があります。
コストパフォーマンスを判断する際は、単に「何匹捕まえられるか」ではなく、「どれだけ操作時間を減らせるか」「道具集めを継続しやすくなるか」「睡眠計測も活用するか」という3点で考えると、自分に必要なデバイスかどうかを判断しやすくなります。
【ポケモンGOプラスプラス】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:ポケモンGOプラスプラスは完全自動でポケモンを捕まえられますか?
A1:完全自動ではありません。オートスローを有効にすると、捕獲済みのポケモンを通常のモンスターボールで自動捕獲しようとします。未捕獲のポケモンは自動で捕獲を試みないため、ボタン操作が必要です。
Q2:ポケモンGOプラスプラスは旧GO Plusより優れていますか?
A2:自動化と睡眠計測を重視するなら、Plus +のほうが多機能です。ただし、手動操作が中心で睡眠計測も不要なら、買い替えの必要性は低くなります。
Q3:ポケモンスリープを使わなくても購入する価値はありますか?
A3:あります。オートスローやポケストップのオートスピンを活用したいなら、『Pokémon GO』だけでも利用できます。ただし、睡眠計測を使わない場合は、追加機能の一部を活用しないことになります。
Q4:接続できないときは、最初に何を確認すればよいですか?
A4:バッテリー残量、スマートフォンのBluetooth、アプリ内のペアリング状態を確認してください。次にアプリやスマートフォンを再起動し、外部デバイスの画面から再接続を試します。
Q5:2026年現在、価格はいくらですか?
A5:ポケモンセンターオンラインでは6,578円(税込)の表示が確認できます。ただし、2026年10月時点では品切れ表示があるため、実際の購入価格や在庫状況は販売店ごとに確認してください。
まとめ:ポケモンGOプラスプラスを買う前の判断基準
「Pokémon GO Plus +」は、捕獲やポケストップの回転を省力化しながら、『Pokémon Sleep』の睡眠計測にも活用できるデバイスです。旧GO Plusと比べて自動化の幅が広がり、複数のゲームを楽しむ人にとっては活用の選択肢が増えます。
ただし、自動捕獲は万能ではありません。通常のモンスターボールを消費し、未捕獲のポケモンは手動操作が必要です。Bluetooth接続や充電の管理も欠かせません。
2026年に購入を検討するなら、公式価格の6,578円(税込)を基準に、現在の販売状況と自分のプレイ頻度を照らし合わせてみてください。『Pokémon GO』を日常的に遊び、『Pokémon Sleep』も利用する人なら、2つのアプリを横断して活用できる点が大きな魅力です。反対に、手動捕獲を楽しみたい人や利用頻度が低い人は、必要な機能に対して費用が見合うかを考えてから購入するのが賢明です。
大切なのは、自動化そのものを目的にするのではなく、ゲームを楽しむ時間をどう使いたいかを考えることです。捕獲や道具集めの手間を減らし、睡眠計測も日常に取り入れたいなら、「Pokémon GO Plus +」は検討する価値のある選択肢です。 (出典: ポケモン go プラス プラス(Yahoo!ニュース))