Snow Manゆり組とは?渡辺翔太と宮舘涼太の幼なじみ秘話と2026年最新の関係性を徹底解説
Snow Manの「ゆり組」とは、渡辺翔太と宮舘涼太を指す愛称です。同じ病院で生まれ、幼稚園では同じ「ゆり組」に在籍。小学校と中学校は別々だったものの、中学1年生のときに芸能活動のオーディション会場で再会し、やがて同じグループのメンバーとして歩むことになりました。幼少期から続く縁と、長年の活動を通じて築かれた関係性が、多くのファンを惹きつけています。
2025年10月放送のTBS系「A-Studio+」では、宮舘涼太本人が渡辺翔太との幼なじみエピソードやオーディション会場での再会を振り返りました。さらに2026年8月には、STARTO所属タレントのコンビを扱ったランキング調査でも2人が上位に入っています。この記事では、ゆり組の由来、学校生活、再会の経緯、だてなべとの呼び方の違い、ラジオで見える素顔、そして2026年現在の関係性を整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 由来:渡辺翔太と宮舘涼太が幼稚園で同じ「ゆり組」だったことに由来する愛称。
- 幼なじみの歩み:生まれた病院と幼稚園が同じで、小中学校は別々。中学1年生の宮舘がオーディション会場で渡辺と再会した。
- 2026年の関係性:宮舘は「顔色一つで分かる」という趣旨で渡辺との理解の深さを語っている。幼少期の縁だけでなく、長年の活動の積み重ねが2人の魅力につながっている。
【ゆり組とは?】Snow Manの渡辺翔太と宮舘涼太を結ぶ幼稚園のクラス名
ゆり組は、Snow Manのメンバーである渡辺翔太と宮舘涼太のコンビを指す、ファンの間で定着した呼び名です。一般的なコンビ名と異なり、2人が実際に幼稚園時代に所属していたクラス名が由来になっています。
2025年10月10日放送の「A-Studio+」に出演した宮舘は、幼稚園のクラスが花の名前で分かれており、自分と渡辺が「ゆり組」の友達だったことを説明しました。日刊スポーツやスポニチアネックスも、番組で語られた幼なじみのエピソードを報じています。
つまり、「ゆり組」はファンが後から作った架空の設定ではありません。幼稚園時代の実際の接点をもとに生まれた呼称です。幼少期の思い出が、アイドルとして活動する現在まで2人を象徴する名前として残っているところに、このコンビならではの特別さがあります。
2人はそれぞれ異なる個性を持っています。渡辺は歌唱や美容に関する活動でも知られ、宮舘は優雅な所作や独自の存在感から「舘様」の愛称でも親しまれています。そんな異なる魅力を持つ2人が、実は幼稚園時代からの友人だったという事実が、ゆり組という呼び名に物語性を与えています。
なお、「ゆり組」は2人の公式なユニット名というより、幼なじみの関係を象徴する愛称として理解するのが適切です。Snow Manの公式プロフィールでは、渡辺翔太と宮舘涼太はそれぞれ個別のメンバーとして紹介されています。
【同じ病院からオーディションで再会】ゆり組の幼少期・学校・経歴を時系列で整理
ゆり組のエピソードで特に注目されるのが、生まれた病院から幼稚園、芸能活動のオーディション、そして同じグループでのデビューへとつながる歩みです。2025年10月の「A-Studio+」で宮舘本人が語った内容を中心に整理すると、2人の関係がどのように続いてきたのかが見えてきます。
| 時期 | 2人の関係・出来事 | 確認できるポイント |
|---|---|---|
| 出生時 | 同じ病院で生まれた | 2025年のテレビ出演で宮舘本人が語ったエピソード |
| 幼稚園時代 | 同じ幼稚園に通い、「ゆり組」の友達だった | クラス名が現在の愛称の由来 |
| 小学校・中学校 | それぞれ別の学校に通った | 学校生活は一貫して同じだったわけではない |
| 中学1年生の頃 | 宮舘が事務所のオーディション会場で渡辺と再会 | 先に事務所に所属していた渡辺が、お手本を見せる側にいた |
| 高校時代 | 再び同じ高校に通った | 日刊スポーツなどが2025年の番組内容として報道 |
| 2020年 | Snow ManとしてCDデビュー | 幼なじみから同じグループのメンバーへ |
| 2025年10月 | 「A-Studio+」で宮舘が渡辺との関係を語る | 幼少期から続く縁と国立競技場公演への思いが話題に |
| 2026年 | ゆり組の呼び名と関係性が引き続き注目される | 8月のコンビランキング調査で2位にランクイン |
特に興味深いのは、小学校と中学校が別々だった点です。2人は幼稚園から高校まで、ずっと同じ学校で過ごしたわけではありません。幼稚園時代の友人が別々の学校生活を送り、その後、芸能活動の場で再会したという経緯があります。
宮舘によると、再会の舞台は事務所のオーディション会場でした。中学1年生でオーディションを受けに行った宮舘が会場に到着すると、前方で参加者にお手本を見せているジュニアの中に渡辺がいたといいます。渡辺は宮舘より数か月早く事務所に入っており、再会した時点では先輩にあたりました。
スポニチアネックスの2025年10月11日付の記事では、渡辺が宮舘に声をかけた際のやり取りも紹介されています。幼稚園時代の友人が、芸能活動のオーディション会場で再び顔を合わせたというエピソードは、2人の歩みを語るうえで欠かせません。
その後、高校でも再び同じ環境を共有し、最終的にはSnow Manのメンバーとして活動することになります。別々の学校に進んだ時期があったからこそ、2人の関係は「ずっと一緒だった幼なじみ」という単純な説明だけでは収まりません。離れていた時間を経て、仕事の場で再びつながったことが、ゆり組の物語に奥行きを与えています。
【ゆり組が仲良しなのはなぜ?】宮舘涼太の発言から見える関係性の実態
ゆり組がファンに支持される大きな理由は、幼なじみという経歴そのものだけではありません。長い時間を共有してきた2人が、互いをどのように理解しているのかという点にも注目が集まっています。
2025年10月10日放送の「A-Studio+」で、宮舘は渡辺について、何を考えているのか顔色一つで分かるほどの仲だと語りました。日刊スポーツも、この発言とともに2人が幼稚園時代からの友人であることを報じています。
この言葉が印象的なのは、仲の良さを単に「よく一緒にいる」「何でも話す」といった行動だけで説明していないからです。長年の付き合いを通じて、相手の表情や反応から気持ちを察するほど理解が深まっているという説明になっています。
ただし、幼なじみだからといって、常に同じ考え方をしたり、何も言わなくてもすべてが通じたりするわけではありません。宮舘の発言は、2人の関係について本人が感じている理解の深さを表すものです。あらゆる場面で相手の考えを完全に把握できるという意味にまで広げる必要はありません。
また、宮舘は同じグループになること自体も特別なことだと話しています。幼稚園時代から知る相手と、長い芸能活動を経て同じグループでデビューし、大きな舞台に立つ。その経緯を本人が特別なものとして受け止めている点は、ゆり組の関係性を理解するうえで重要です。
同じ番組では、2025年4月の国立競技場公演についても話題になりました。宮舘は、メンバーそれぞれに思いがあるなかで、渡辺と一緒に国立競技場の舞台に立っていることを実感した瞬間があったと振り返っています。幼稚園時代から互いを知る2人にとって、現在の大きなステージは単なる仕事の成果だけではなく、長い時間の積み重ねを感じさせる場面でもあったようです。
このように、ゆり組の仲の良さは、幼少期の縁、別々の学校で過ごした時間、芸能活動での再会、そして同じグループとしての経験が重なって形づくられています。幼なじみという出発点は特別ですが、現在の関係を支えているのは、その後も長く続いてきた交流と仕事の経験です。

【だてなべとの違いは?】ゆり組の呼び方・シンメ・ダンスの魅力
渡辺翔太と宮舘涼太のコンビについて調べると、「ゆり組」のほかに「だてなべ」という呼び方も見かけます。どちらも同じ2人を指す言葉ですが、名前の由来が異なります。
「ゆり組」は、幼稚園時代に2人が所属していたクラス名に由来します。一方、「だてなべ」は宮舘の愛称として使われる「だて」と、渡辺の名前や愛称を組み合わせた呼び方です。ゆり組が2人の幼なじみとしての歴史を強調するのに対し、だてなべはメンバー同士のコンビを簡潔に表す呼称として使われます。
どちらか一方が公式に決められた名称というわけではなく、ファンの会話や記事の文脈によって使い分けられています。幼稚園時代のエピソードや再会の物語を語るときには「ゆり組」、コンビとしての活動や組み合わせを話題にするときには「だてなべ」というように、文脈によって自然に選ばれることがあります。
もう一つ、ゆり組を語るうえで外せないのが「シンメ」です。シンメは「シンメトリー」に由来する言葉で、アイドルのステージや振り付けにおいて、左右対称になる位置関係で組み合わさるメンバーを指します。
ファンがゆり組のダンスに注目するのは、2人の動きや立ち位置だけでなく、幼なじみという背景を知ったうえでステージを見る楽しさがあるためです。振り付けの中で向かい合う場面や、左右に分かれて配置される場面などは、2人の関係を重ね合わせて楽しめるポイントになります。
ただし、すべての楽曲で2人が固定のシンメを組んでいると考えるのは正確ではありません。フォーメーションは楽曲や演出によって変わります。ゆり組の魅力は、常に同じ位置にいることだけではなく、長い関係性を知っているからこそ、同じステージ上での何気ないやり取りや立ち位置にも意味を見いだせるところにあります。
また、2人の個性の違いもコンビとしての魅力です。渡辺の率直な反応や親しみやすさと、宮舘の落ち着いた雰囲気や独特の表現力。異なる個性を持つ2人が同じ空間にいることで、幼なじみならではの距離感が際立ちます。ファンがゆり組を応援する理由は、共通点の多さだけでなく、互いに違う個性が並んだときの面白さにもあります。
【素のまんまのゆり組回】ラジオで見える自然な距離感と2026年のファン人気
ゆり組の関係性を楽しめる場として、文化放送のラジオ番組「不二家 presents Snow Manの素のまんま」も挙げられます。メンバーが組み合わせを変えながら出演する番組で、2人だけの回では、ステージ上とは違う会話のテンポや互いへの反応が見どころになります。
2020年6月4日には渡辺と宮舘の組み合わせが放送され、Real Soundは同月10日付の記事で、幼なじみならではの関係性が見える回として取り上げました。番組での会話を通して、普段のグループ活動とは異なる2人の空気感を楽しめることが、ゆり組回の魅力として紹介されています。
また、文化放送は2024年8月15日放送回についても、宮舘と渡辺が夏の暑さや日常生活で自分に甘くなってしまうことを語った内容を掲載しています。宮舘が夏の過ごし方について話し、渡辺がタクシーの利用などをめぐって応じる会話からは、2人の自然な掛け合いを楽しめます。
2025年1月16日にも、公式の番組案内で渡辺と宮舘の出演が告知されました。こうした放送記録は、ゆり組が幼少期のエピソードだけで語られるコンビではなく、現在のグループ活動の中でも継続的に接点を持つメンバー同士であることを示しています。
2026年のファン人気を考えるうえで参考になるのが、All About ニュースが2026年8月に掲載したSTARTO所属タレントのシンメ・コンビランキングです。同記事によると、全国の10~60代の男女300人を対象とした調査で、宮舘涼太と渡辺翔太の組み合わせは41票を獲得し、2位にランクインしました。
この調査は限られた人数を対象とするインターネット調査であり、すべてのファンや一般の人々の意見を代表するものではありません。それでも、2026年時点で2人のコンビがランキングの上位に入ったことは、ゆり組が現在も注目を集める組み合わせであることを示す一つの材料です。
ゆり組の人気を支えるのは、幼稚園から続く縁の珍しさだけではありません。本人が語る思い出、ラジオでの会話、グループとして大舞台に立つ姿など、過去と現在をつなぐ複数の要素があるからこそ、ファンは2人の関係を長く追い続けられます。
なお、2026年1月22日には、文化放送の「素のまんま」でSnow Manのデビュー6周年を記念した9人全員での出演が告知されました。番組は固定ペアではなく出演者の組み合わせが変わる形式です。ゆり組の放送回を探す際は、番組名だけで判断せず、放送日と出演メンバーを確認するのが確実です。
【噂と事実を整理】同じ病院・学校・オーディションの真相と2026年現在の関係
ゆり組に関する情報を調べると、同じ病院で生まれたこと、幼稚園のクラスが同じだったこと、小中学校は別々だったこと、高校で再び同じになったことなど、さまざまなエピソードが見つかります。こうした情報を理解する際には、本人がテレビ番組で語った内容と、ファンの間で広まった補足的な話題を区別することが大切です。
まず、同じ病院で生まれたこと、幼稚園の「ゆり組」の友人だったこと、小学校と中学校は別々だったこと、オーディション会場で再会したことは、2025年10月の「A-Studio+」で宮舘本人が語り、日刊スポーツやスポニチアネックスが報じた内容です。ゆり組の関係性を説明するうえで、特に重要な一次情報にあたります。
一方、大学や学科まで同じだったという話題は、ファン向けのまとめ記事などで見かけることがあります。学校に関する情報は、本人の発言や信頼できる報道で裏付けられる範囲を超えて、断定的に広げないことが必要です。少なくとも、ここで扱った本人発言と主要報道から確実に整理できるのは、幼稚園が同じで、小学校と中学校は別々、高校では再び同じだったという歩みです。
また、幼なじみであることと、プライベートのすべてが公開されていることは別の話です。本人たちが語るのは、主に幼少期の思い出や芸能活動での出来事、仕事を通じて感じた関係性です。公表されたエピソードを超えて、私生活での行動や気持ちを推測し、事実として扱う必要はありません。
2026年現在の2人は、Snow Manのメンバーとしてそれぞれの活動を続けています。幼稚園時代のクラス名を由来とする「ゆり組」という愛称も、ファンの間で引き続き使われています。2025年の「A-Studio+」では幼なじみとしての歴史が改めて語られ、2026年8月のランキング調査でもコンビとして上位に入りました。
注目したいのは、長年の関係があっても、2人が幼なじみという一面だけにとどまらないことです。渡辺翔太と宮舘涼太は、それぞれ個人として芸能活動を重ね、Snow Manの一員として仕事をしてきました。そのうえで、幼少期から相手を知っているという共通の歴史が、現在の関係に独自の深みを加えています。
【プロの結論】ゆり組の本当の魅力は「幼なじみ」から「仕事仲間」へ続く時間にある
ゆり組を理解するうえで押さえておきたいのは、2人の関係を単に「同じ病院で生まれた奇跡の幼なじみ」という物語だけに閉じ込めないことです。確かに、出生時の縁や幼稚園のクラス名は印象的です。しかし、それ以上に重要なのは、小中学校では別々の道を歩み、芸能活動の場で再会し、同じグループのメンバーとして長年活動してきたという経緯です。
幼なじみという関係は、2人の歴史の出発点です。一方で、現在のゆり組の魅力を支えているのは、仕事を通じて積み重ねた経験や、長年互いを知っているからこそ生まれる自然な距離感です。宮舘が渡辺について「顔色一つで分かる」という趣旨の発言をしたことや、国立競技場公演で共に立つことへの思いを語ったことは、その長い時間の重みを伝えています。
また、ゆり組の魅力は、ファンが本人たちの言葉や実際の活動から読み取れる部分と、想像を交えて楽しむ部分を分けることで、より深く味わえます。幼稚園のクラス名やオーディションでの再会は本人発言に基づくエピソードです。一方、すべての行動に特別な意味があると決めつけるのではなく、ラジオやステージで見せる自然なやり取りを、そのまま楽しむ視点も大切です。
2026年も、ゆり組という愛称が使われ続け、コンビとしての人気がランキングにも表れています。幼なじみから芸能活動の仲間へ、そして同じグループを支えるメンバーへ。2人が歩んできた時間そのものが、ゆり組を特別な存在にしているのです。
【snowman ゆり組】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:Snow Manのゆり組とは誰のことですか?
A1:渡辺翔太と宮舘涼太のコンビを指す愛称です。2人が幼稚園時代に同じ「ゆり組」だったことが名前の由来です。
Q2:ゆり組は本当に同じ病院で生まれたのですか?
A2:はい。2025年10月10日放送の「A-Studio+」で、宮舘涼太本人が渡辺翔太とは生まれた病院も同じだったと語っています。
Q3:渡辺翔太と宮舘涼太は小学校・中学校・高校も同じですか?
A3:小学校と中学校は別々で、高校は同じだったと宮舘本人が説明しています。幼稚園からずっと同じ学校に通っていたわけではありません。
Q4:「ゆり組」と「だてなべ」は何が違いますか?
A4:どちらも渡辺翔太と宮舘涼太を指す呼び方です。「ゆり組」は幼稚園のクラス名に由来し、「だてなべ」は2人の呼び名を組み合わせたコンビ名です。
Q5:ゆり組は2026年現在も仲が良いのですか?
A5:宮舘は2025年の「A-Studio+」で、渡辺の考えが顔色から分かるほどの仲だと語っています。2026年も2人はSnow Manのメンバーとして活動し、ゆり組という愛称もファンの間で親しまれています。
Q6:ゆり組のラジオ回を聴くには、何を確認すればよいですか?
A6:文化放送の「不二家 presents Snow Manの素のまんま」で、渡辺翔太と宮舘涼太が出演する放送回を確認してください。番組は組み合わせが変わる形式のため、放送日と出演メンバーを照合すると探しやすくなります。
まとめ:ゆり組の歴史を知ればSnow Manの魅力がもっと深まる
Snow Manのゆり組は、渡辺翔太と宮舘涼太が幼稚園で同じクラスだったことに由来する愛称です。同じ病院で生まれ、小中学校では別々の道を歩みながら、中学1年生の宮舘がオーディション会場で渡辺と再会。その後、高校でも同じ環境を共有し、Snow Manのメンバーとして共に活動することになりました。
2025年の「A-Studio+」では、宮舘本人が幼なじみとしての関係や国立競技場公演への思いを語りました。2026年のランキング調査でも2人は上位に入り、ゆり組は現在もファンの関心を集めるコンビとなっています。
ゆり組の魅力は、珍しい偶然だけでは説明できません。幼少期からの縁に、再会、芸能活動、グループとしての経験が重なっていることこそが、2人の関係を特別なものにしています。本人の発言や実際の活動をたどりながら、幼なじみとしての歴史と、現在の仕事仲間としての姿の両方に目を向けると、渡辺翔太と宮舘涼太の魅力をより深く楽しめるはずです。 (出典: snowman ゆり 組(Yahoo!ニュース))